「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」でのお土産販売
- 安楽雅志

- 5月28日
- 読了時間: 2分
2026年3月14日(土)〜6月14日(日)の3ヶ月間で、大阪の天王寺から南にある長居公園、大阪市自然史博物館にて「鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」展が開催されてます。
一生分の鳥が見てるとのことで、胸躍ります。

自分は恐竜が好きなのですが、恐竜は小型化進化し、鳥となったというくだりが何かショックで、しばらく恐竜から遠のいてしまいました。
恐竜の最終進化形?の鳥が織りなす展示.気にはなると思っていたら
お土産用で販売する絵を描かせていただきました。

ありがとうございます。
今回の大阪展でアピールされる鳥、モズ、カモメ、ツバメチドリ、コアジサシをモチーフに描いています。
「昭和」を感じるほのぼのした雰囲気で描きました。
鳥さんたちを調べてて分かったのですが、大阪は渡り鳥が一休みする地として名を馳せてるそうです。

ありがたいかぎりです

で、場所が大阪ということもあって、長居公園を中心にした鳥瞰図も描かせていただきました

大阪のまちを見ていると、あべのハルカス境に、市街地、郊外が分かれているような印象を受けました。
大阪は瀬戸内海の終点
多くの渡り鳥がやってきてる様子も描いています。

そこで安楽が描かせていただいた絵もグッズで販売されてます。
ポスターやタオル、クリアファイル、手ぬぐいなど販売されてます。
大阪は瀬戸内海の終点
多くの渡り鳥がやってきます
というイメージで大阪城とあべのハルカス、会場の長居公園が目立つようにえがきました
そんなわけで一生分の鳥が見れる「鳥展」
お越しませ
会期は6/14までです
「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」
にて安楽の描いた絵のお土産販売
期間:2026年3月14日(土)〜6月14日(日)
場所:大阪市立自然史博物館
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
昭和レトロ風な絵や鳥瞰図はお任せあれ












コメント